Culture

企業文化

our culture
ソフトラインの企業文化を一言で言えば

人の成長を応援する会社。

終着ビジョンは「笑顔で溢れる社会」を創ることですが
そのための手段が「人を成長させる」ことだと考えています。

人はなぜ仕事をするのか?

報酬のため?お客様のため?

私たちソフトラインでは、人は『自分自身の成長を通して幸せな未来を手に入れる』ために仕事をすると定義しています。いくら報酬が高くても、どんなにお客様の笑顔が増えようとも社員一人一人の成長が伴わなければ、長期的に見れば社員は決して幸せだとは言えません。

私たちは、自己を成長させることが生きる理由の1つであり、幸せな未来を手にいれる最も確実な手段であると考えています。だからこそソフトラインでは、人の成長を応援し、人の成長に喜びを感じ、人の成長の先に豊かな社会が広がる未来を理想としています。

Our Top Priority
人の成長のためにもっとも大切なこと

わくわくや楽しさ

ソフトラインでは、人の成長を考えるときに大切にしている3つの要素を大切にしています。

何をやるか自分で決めるから楽しい。
▷ 自由と裁量があることで仕事が自分ごとになりわくわくが生まれる。
チームで本気になる瞬間が、一番楽しい。
▷ 「誰と働くか」が“楽しい”の本質。人間関係がわくわくを育てる。
昨日の自分より前に進めたとき、未来が楽しくなる。
▷ できることが増える実感が、“次の挑戦”へのわくわくを生む。

So, what do we do now?

では具体的にどうするの?

Business synergy

ただし成長とは無条件に
与えられるものではない

あなたが大きく成長するために理解しなければいけないことがあります。

それは成長は無条件に与えられるものではないということ。 会社はどこまでいってもきっかけやチャンスを与えることまでしかできず、それも誰にでも平等にチャンスを与えられるわけではありません。なぜならば私たちは学びが目的の学校ではなく、利益を獲得するために事業を行っているからです。

自分の責任を自覚し、経験やスキルを自発的に発揮する社員に自然にチャンスは集まります。それは多くの企業と同じで"人の成長"を中心に事業を展開する私たちソフトラインにも当てはまることです。

人の成長を応援する

ための取り組み

Purpose-driven management

"理念" 経営と採用

ソフトラインは「わくわくしよう。そして、明日の元気を創る!」という理念をすべての軸に据え、経営と採用を行っています。
事業の選択や組織づくり、社員への裁量、そして仲間の選び方までも、この理念に共感できるかを大切にしています。ただ働くのではなく、“人を育て、社会に元気を届ける”という想いを共有できるかどうかが、ソフトラインらしさの根幹です。

ための取り組み

top runner system

トップランナー制度

各店舗の上位20%の社員やアルバイトが推薦によって参加できる会議。自店舗のコンセプトや理念の体現状況などをプレゼンすることで、自店舗に対する理解度や愛着の向上、また仲間の店舗プレゼンから自店舗に活かせるアイデアなどを学び合う時間を作っています。

general meeting

各種イベント

ソフトラインでは、「理念経営」を実践するためにイベントを大切な時間と位置づけています。
社員総会、PA卒業式、運動会、BBQなど日頃交流のない仲間たちと店舗を越えて全社員が集まることを大切にしています。イベントは仲間と親睦を深め理念経営を日々の業務につなげる“文化づくりの場”です。

Team-Building Meal Allowance

飲みにケーション手当

スタッフ同士の関係を深めるための交流費用を支援する制度です。
営業中には話せない本音やアイデアを、食事や会話を通して共有することで、チームづくりや店舗改善につなげていくことを目的としています。
社員・アルバイトの垣根を越えて、誕生日会やグループ懇親などに活用されています。

Part-time–only store operation

誕生日会

ソフトラインでは、誰もが年に一度主役となる「誕生日」を、大切な交流の機会と捉えています。
誕生日という節目をともに祝うことは、この一年を無事に過ごし、また一つ年を重ねられたことへの感謝を分かち合う、大切なひとときだと考えています。